九占舎は24年間にわたって多くの赤ちゃんの命名を手掛けて来た実績があります。














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ちゃんが出来た時に、両親が最初に直面する大きな仕事が、生まれてくる赤ちゃんの「命名」です。
親であれば生れてくる子供に、幸せな人生を歩んで欲しいと願うのは当然ですしキラキラネームやDQNネームが流行っているとはいえ、わが子には良い名前を付けてあげたいという思いは誰もが持つことですから、性別が判明し産れてくる前から、あれこれと悩むのは当然と言えます。

しかし、世の中には名前を単なる他人と識別をするための符号ととらえている人もいますし、子供のことなど考えずアニメの主人公や芸能人、ひと昔前なら好きな好きな俳優や歌手などと同じ名前を付けをてしまう人もいました。

当然にこの時点では、子供が成長をしてどのような人生を歩むのかも分りません。
もちろん姓名が運勢に大きな影響力を及ぼすなどとは、多くの人は「迷信」ととらえて、名前は適当に考え好きな文字を選ぶという人も多いようです。

その様な事から名前に使うと不幸を呼ぶ文字や、成人後に苦労を強いられる、親や祖父母の「一文字とり」の名前を付けてしまう人も現在でも結構います。


赤ちゃんを授かったという事実は、たまたま夫婦の快楽の結果ではなく、先祖の守護霊が夫婦円満な家庭を築くための贈り物だと私は思っています。
夫婦の愛の結晶であれば、姓名判断は信じるに足りないと思っていても、真剣に命名に取り組むべきではないでしょうか。
両親からの愛情が名前に入っていたなら、その子供は将来健康に育ち、素敵な恋愛をして結婚が出来ます。
また仕事でも希望がかなって出世をしたり、事業に成功をして幸せ
な家庭生活を送ることができます。


一方、凶運を持つお名前を戴いた子供は、大人になってから仕事で失敗をして、夫や妻と別居や離婚という悲しい結末を迎えたり、子供がいたなら、親は子供と離れ離れの生活を強いられ、悲しい晩年を送ることになってしまいます。
そのうえ子供は親と同じ運命を歩くことになるのですが、まさにこれが「因果応報の世界」であり、悪縁の始まりになるのです。


名前には個々の違う言霊が注入をされており、数霊という摩訶不思議なパワーが秘められていることは、自分の名前で苦労をされている人ならよく理解をされていると思います。
数霊という言葉は知らなくても、なぜか貧乏続きとか幸運という好機が巡ってこないとか、何事も上手くいきそうになると邪魔が入って失敗をするのは、Surfaceの運格以外の悪のパワーが働くからなのです。

また赤ちゃんが誕生をするまでは、いかに良い運勢の流れに乗り、家庭でも社会生活でも問題なく幸せに浸ってきた夫婦でも、子供が悪い運勢を背負ってしまったなら、成長の段階で様々な苦労に陥り、子育てや教育などで頭を悩ませることになってしまいます。


たしかに姓名判断など「信じるに足りない」という人もなかには居ないわけではありません。
むしろ科学の発達した現在では、霊能力や霊感などを否定する人が多いかも知れません。
とくに女性よりも男性にその傾向は強いようで、姓名判断で名付けをすると妻が言ったなら「何を馬鹿なことを!!」と叱られた女性は数多くいらっしゃいました。

子供の命名で悩んでいる人は間違いなく多いのですが、「Yahoo!知恵袋」に次のようなご相談が載っていました。
子供の名前をつける時、姓名判断にこだわりましたか? うちは
夫が占いとか信じない...


回答者の意見として姓名判断には否定的な人が多かったようです。
「流派により異なる」(姓名判断では流派はないと思いますが......)
「20画は持っているが現在は何も起きていない(20画のとらえ方は誤りですが)」
「平仮名に変えると大丈夫」(大きな誤りですが.....)

たぶん姓名判断となれば「まやかし」「迷信」「根拠がない」など意見や反論は収まりを見せないと思います。

しかし、果たしてそうでしょうか?

たしかに鑑定方法には、新字体と旧字体の数え方が異なった画数によって占うサイトがあり、姓名判断の知識がない一般人の方は、混乱をしても不思議ではありません。
例えば「サンズイ」は「水」として数えるから4画、「草カンムリ」は3画ではなく4画で数える(昔は6画という方もいました)方もいます。
しかし、「新字体」または「旧字体」であれ姓名判断は、まず当たらなくては意味がないのです。

では九占式姓名判断ではどうかというと、普段使用をしている漢字(新字体)または文字で判断をしています。常に書く文字には前述のように文字の数霊が入り込んでいますから、吉凶の鑑定は新字体で判断をするのが正しい判断法なのです。
平成に入って以降の多くの姓名判断は、新字体での鑑定に流れは変わっていますが、的中をしないことには意味がありません。


 ただし名字で渡邊さんのように、旧字体の邊と新字体の辺のような場合には、新旧両方を比較して判断をする場合もあります。
普段は渡辺で書いていても、戸籍や印鑑が渡邊になっていて、証書や免許証も旧字体を使用している場合には、新字体と旧字体のいずれが正しいのか分からない場合があるからです。
斉と齊、崎と﨑なども同様です。

 Surfaceの「人格や地格などの運格」が判らない方は「九占式姓名判断の主要運格」を参考にして下さい。


最近どうしても気になる風潮はキラキラネームと言われる命名です。
私は「キラキラネーム」には否定的ですが、どうしても「つけたい名前」に当てはまる文字(漢字)がなければそれも致し方ないのかなとも思います。

しかし、名前は一度付けたら簡単には変えることはできません。
名前は生きている限り一生使わなければならないのですから、赤ちゃんが誰からも愛されるお名前をしっかりと付けてください。



まひよ(たまごクラブ・ひよこクラブ)webの名づけ
こちらのサイトでは、過去の傾向として「愛」を「あ」、「心」を「こ」「ここ」などと、
読み方を短縮して読ませる読み方が定着してきたと書いていました。(2012年当時)
こちらは、姓名判断はまったく無視をした名づけを奨励?か.....どうかはわかりませんが、”可愛い””綺麗”などが先行して画数を無視して勧めていましたが、最近は変化をしてきたようです。
2016年では、女の子の名前第一位の「陽葵」はいかがでしょうか。
私は読めませんでしたが、これをお読みの読者は何人が読めるのかと思います。
読めない名前は勿論のこと、名前に使うと凶運を呼び込む文字は沢山あるのでこちら ↓ もお読みください。
名付け時に避けたい文字をお読みください)



近では、赤ちゃんの性別が判明をした時点で、名前を付ける人が多くなってきました。
なかにはまだ男女の区別がつかないうちから、両方のお名前を考える人もいます。
(なお
九占舎は誕生前の命名を勧めています)

両親が子供に命名をする場合には、様々なパターンがありますが、最も自然なのは両親が子供の将来を想い、真剣に意見を出し合って決めるのがベストでしょう。
以外と幸運を持つお名前が付くものです。

良く聞くのが、祖父母や親戚の勧めで「お坊さん」や「神主さん」「宗教団体の偉い方」そして、祖父母に付けて頂くこともあるようですが、あまり賛成はできません。

このような形で名前をつけられた場合には、多くのお子さんが成長をしてから、何らかの悩みや苦労が発生し苦労をしています。
なぜかは解りませんが、あまり良い結果は出ていません。
なかでも祖父母や親戚の方に付けて貰った場合には、「ご先祖からの家系に
伝わる因縁」が、その子の運命に少なからず悪影響を与える為と思われます。

また姓名判断では「親からの一文字取り」は、良くないとされています。
それは親からの期待を一身に背負うことから、プレッシャーに負けてしまい、思わぬ方向に人生の舵を切る人が多いので、避けるべきだとの通説があるからです。
有名な親子では、長島茂雄さんと息子の一茂氏、このところ話題の多い安倍晋三首相も、この先のことは不明ですが、お父さんは安倍晋太郎(故人)というお名前
の一文字を頂いています。


有名人には、このパターンに当てはまる場合も多く(芸名は別です)あるプロ野球選手の場合、長男に父親、長女に母親の一文字を与えた結果、その家族は様々なトラブルに巻き込まれてしまった例もあります。

夫婦の愛の結晶ともいえる大切な子供の名前は、愛情と責任を持ち両親が名前を付けるべきなのですが、迷った時には当舎のHPの名付け時の注意点および5運4格
を参考にして下さい。


かし、その様な付け方をされたのにかかわらず、「私は不運の道を歩んだ」
または「歩んでいるようだ」という人もいます。

ここで重要なのはお名前には運格というものがあり、姓名の画数には吉運数、凶運数という運命を左右する数霊のパワーが秘められているからです。
また見た目は吉数で囲まれていても、愛情運が大凶運数であれば、親子の縁は薄くなり、早くから親元を離れたり、子供が成長して家庭を築いても夫婦仲が悪くなったり、夫が家庭を顧みず苦労をしたり、妻が遊び好きで浪費に走るなど苦労の多い人生となります。
命名の時に悩んだ場合、まず子供の名前を考える前に、ご両親が”自分の名前が持つ運勢”を知ることがとても大切です。

とくに「お母さんのお名前」はとても大切であり、”本体運格”の愛情運が大凶運数であれば、子供の成長段階で何らかの悪影響が伴うので要注意です。
その他にもいろいろと気を付けるべきことがありますが、まず名前を決める前にご自分そして配偶者の方のお名前を調べましょう。

それでも心配という方は、名前は赤ちゃんの将来にも関わることです。
面倒だと思っても「九占舎」
までお問い合わせください。
しっかりとした命名鑑定のもと、ご両親が選んだお名前が吉名か凶名かを鑑定しております。

  命名と改名に関してはお気軽に御相談下さい。
誠意をもってお応えいたします。

こちらもご覧ください
 名付時の注意点
 
不幸を呼ぶ文字

 


                             





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